施工例

船底シートを東京湾にてモニタリングしていただきました

船底シートを東京湾にてモニタリングしていただきました 船底シートを東京湾にてモニタリングしていただきました船底シートを東京湾にてモニタリングしていただきました

東京の夢の島マリーナにて海上係留中の菊田様より2009年~現在までの船底シートのレポートをいただきました。

現在は船を2011年からは船を日産サンクルーズ27に乗り換えられ、船底シートも2代目です。現在4年目に突入しています。

菊田様のブログには船底シート以外にも、釣り情報・双眼鏡・キャンピングカーetc・・・。

多趣味な菊田様ならではの楽しく、ためになるブログです。

リンクを貼っておりますので、是非ブログを拝見してくださいね。

菊田様ブログ ← 色々な情報満載!!

船底シートブログ ← 船底シートの情報はこちらから!

 

ボート用オーニングテントを製作します

ボート用オーニングテントを製作します ボート用オーニングテントを製作します

サンブレラ、国産アクリル、テント用生地まで取り扱いしております。

ボート用オーニングテントのご依頼があれば、一度ご連絡ください。

浮き桟橋用フロート製作

浮き桟橋用フロート製作 浮き桟橋用フロート製作

船底シートを多数ご利用中の港にて浮き桟橋用のフロートのご注文をいただきました。

1800×900×1000の大きさの発泡スチロールをエステル帆布で包みました。通常フロートを包む生地はPEが主流ですが、今回は長くご利用いただけるよう、耐候性に優れたエステル帆布を使用しました。

浮き桟橋用などフロートの発注があればどんなことでもお気軽にご相談ください。

 

三河ヨット エスカルゴ20

三河ヨット エスカルゴ20

2014年9月に横浜ベイサイドマリーナより

珍しい船の船底シートのオーダーをいただきました。

三河ヨット エスカルゴ20です。

フロートは特注サイズの200角を使用しました。

日産サンキャット用船底シート

日産サンキャット用船底シート 日産サンキャット用船底シート日産サンキャット用船底シート

日産には通常の船の形状とは違う船があります。

双胴船(カタマラン)と呼ばれる船です。

特徴のある船型をしていますので、弊社の船底シートもその形状にあった船底シートをご提案させていただいております。

脇田フィッシャリーナ(北九州市)

脇田フィッシャリーナ(北九州市) 脇田フィッシャリーナ(北九州市)脇田フィッシャリーナ(北九州市)

北九州市の脇田フィッシャリーナ

20隻以上の船底シートを導入していただいております。

九州では1番の納品数の港です。

船底シート船尾側

船底シート船尾側 船底シート船尾側船底シート船尾側

船底シートの船尾写真です。

海水が入らないように、船尾シートを船体に被せています。

船の種類によって、取り付け方は様々。

その船にあった取り付け方を弊社でご提案させていただきます。

 

新舞子ボートパーク

新舞子ボートパーク 新舞子ボートパーク新舞子ボートパーク

愛知県知多市新舞子ボートパークには数多くの船底シートをご利用いただいております。

船底シートは海水の出入りの無い状態が1番!!

船が長い期間いないときは、船尾シートを揚げておく必要があります。

新舞子ボートパークでの船底シートのご注文は㈱ダイイチマリンショップ海蔵(名古屋店)様へお問い合わせください。

 

横浜ベイサイドマリーナ(ヤマハPC32)

横浜ベイサイドマリーナ(ヤマハPC32) 横浜ベイサイドマリーナ(ヤマハPC32)横浜ベイサイドマリーナ(ヤマハPC32)

2014年10月に横浜ベイサイドマリーナにて納品してきました。

ヤマハPC32用船底シート(特注フロート)※フロート250角

大型の船底シートのため横浜ベイサイドへ出張取り付けしました。

ボートパーク福山

ボートパーク福山 ボートパーク福山ボートパーク福山

ボートパーク福山には2015年1月で100隻以上の船底シートの納品をしております。

県内外でも1番の設置件数の港です。

どこの桟橋を歩いても船底シートを見ることができます。

 

 

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